初心者さん向けのブルースハープ入門講座!


ブルースハープの画像
当ホームページをご覧いただきありがとうございます

こちらは、「ブルースハープ初心者のための入門講座」のサイトです。

魅力あるハーモニカの世界へようこそ!


こちらでは・・・

譜面も読めないけどブルースハープを始めたい!

初心者だけど何から練習すればいいか知りたい!

できれば手っ取り早くブルースハープを上達したい!


このような初心者向けにブルースハープの練習方法をお伝えします。

ブルースハープってかっこいいけど難しいイメージがありますよね。

ですが、正しい方法で練習すれば誰でもできる楽器です。

バンドや弾き語りなどでプレイしたい方には役立ちますのでぜひ参考にしてください。


プロでも最初は初心者!


初心者の画像

ブルースハープがどんなに上手くても最初はみんな初心者です。

プロの方でも例外なく始めたばかりは初心者です。

もちろん、プロのようなミュージシャンになるには練習の積み重ねが大事!

上手くなりたければ、毎日楽器に触れて練習しなければいけません。

楽器なので奥は深いですが、手軽にプレイできるのもブルースハープの魅力です。

コツをつかめば決して難しくはありません。

初心者の方でも自由にベンドをかけたりアドリブできるようになります。


うるさいからと小さい音で練習しても上達しない?


うるさいと主張する男性のイメージ画像

ブルースハープだけに限った話ではありませんが、楽器の音がうるさいと言う理由で弱く吸ったり吐いたり練習をする。

このような練習方法では絶対に上手くなりませんし、上達なんて無理です。

弱く吸ったところでベンドなんてかかりませんからね。

確かにブルースハープはうるさいので近所迷惑になりがちです。

ですが、今ではサイレントハーモニカという消音タイプのものもあります。

これではあれば、うるさいという心配はなくなります。

ちなみにこちらのページで詳しくお伝えしています。

サイレントハーモニカ!忍SHINOBIXなら夜でも安心!


初心者に向いている入門講座ってある?具体的には?


講座・レッスンの画像

ブルースハープ初心者の入門講座にはいくつかあります。

具体的には・・・

  • 独学で練習していく
  • 市販の教則本ではじめる
  • 音楽教室に通う


これらです。


先ずは、ハーモニカを購入しましょう。

3000円程度から購入できるので手軽です。

初心者で最初に購入するなら必ずキーが「C」を選んでくださいね。

なぜなら初心者用の教則本等では「C」のキーで解説しているからです。

初心者におすすめのブルースハープは?


楽器を購入したらネットを参考にしながら独学で練習する。

次に市販の教則本を何冊か購入して学んでいく。

あとは音楽教室でブルースハープ初心者向けの講座を受ける。

これらが定番の入門講座となります。


独学ではブルースハープは上手くならない?その理由とは!


男性のイメージ画像

ネットや市販の教則本を頼りに独学で始める初心者の人は多いです。

もちろん、それで上達するならいいでしょう。

しかし、大抵の方は、それで失敗するんですね。

なぜなら・・・

基礎を飛ばすから!

基礎練習を飛ばして、いきなりかっこいいベンドをかけたフレーズを覚えようとします。

ただフレーズを覚えたとしても意味はありません。

なぜなら練習用のフレーズを覚えただけではアドリブやベンドの応用ができないからです。

つまり、それだけ基礎は重要なんですね。


講師に教わるのが一番の近道!


音楽のイメージ画像

ブルースハープの入門講座で手っ取り早いのは音楽教室に通うことです。

講師に教わるのが一番の近道になります。

その道のプロなので、色々アドバイスしてくれます。

ただ問題があるのも事実です。

例えば・・・

近所に音楽教室がない・・・

講師と対面で教わるのに抵抗がある・・・

月謝や交通費が出せない・・・


これらです。

これら問題がクリアできる方であれば、迷わずに音楽教室やミュージックスクールに通って講座を受けてください。

ブルースハープを上達させるための一番の近道ですからね。


ブルースハープが上達すると話題の講座!



自宅でブルースハープを覚えたいあなたへ!

人気の講座があります。

ブルースハープを覚えるなら講師に教わるのが一番です。

しかし、どうしても独学でやりたい人もいると思います。

1人でこっそり練習してみんなを驚かせたい人もいるでしょう。

そんな人に向けたのが・・・

ブルースハープ上達革命

と言う人気の講座になります。


これであれば、1人でこっそりブルースハープを覚えることが可能です。

>>ブルースハープ上達革命は次のページで詳しく解説しています!